4月15日のお話
2018年 04月 15日
「真っ赤だな、真っ赤だな、つたの葉っぱも真っ赤だな」「壁に空いた丸くて小さな穴から覗いてくるお隣さんのおめめも真っ赤だな」「でも沈む夕陽に照らされるとさすがにつらいらしくて目を細めたり、何度も瞬きしたりするのちょっと人間味を感じる」 #真っ赤な秋
— 川口士 (@kawaguchi_tsu) 2018年4月15日
つたの葉っぱが、の間違いですね。ここで訂正してしまおう。
さておき、怖いですよね。隣の部屋から覗いてくる赤い目。都市伝説ネタでも取りあげたことがありましたけど。
階段や都市伝説は「わかった」時点で終わってしまうのですが「わかった」あとも続いていたらどうなるでしょうか。話によってはおどかす側の方がきついということも、あるかもしれません。しかも、こっちが何かしたら怒るかもしれませんが、これは夕陽、沈む夕陽ですからね。
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by tsukasa-kawa
| 2018-04-15 21:27
| 日常雑記

